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お知らせ

休診・代診・診察時間変更のお知らせ  [2024.05.31更新]

変更があり次第、随時更新いたします。

2024年1月からしばらくの間、岩崎院長の診察は下記の通りです。
 月曜日 午前・午後
 火曜日 午前
 水曜日 午前
 金曜日 午前・午後
 土曜日 午前

木曜日午後は網膜専門医の永井由巳先生の担当です。
網膜外来の木曜日午後も、網膜疾患以外の一般診察も行っております。

 
 8月  1日(木)  午後 永井先生の診察は、都合により代診になります。
 11月  9日(土)  午前 院長の診察は、都合により代診になります。

10/15以降、永井由巳先生が副院長として着任します  [2024.07.18更新]

院長の岩崎直樹です。

来る10/15以降、関西医大の永井由已准教授が当院副院長として着任されます。網膜黄斑部の専門家であり、日本中を飛び回って講演や硝子体注射をされている先生です。

それに従い、院長診が減少し、副院長診察が下記のようになります。

 
午前 副院長 院長 院長 副院長 副院長 院長
午後 副院長 院長 (休診) 副院長 院長 (休診)

どちらも一般診察は行いますので、よろしくお願い申し上げます。

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超広角眼底カメラ「CLARUS」を導入しました。  [2021.10.14更新]

院長の岩崎直樹です。

当院では超広角眼底カメラ、カールツァイス社製「CLARUS」(クララス)を導入しました。

レーザー光により撮影するので、白内障など眼の中に混濁がある場合でもかなり鮮明な画像が得られます。また画角が今までの45-50度から約135度となったため、面積比で約9倍の画像が得られます。

同じ眼の上方がCLARUS、下方が今までの眼底カメラです。一枚でこれだけ広い範囲が撮影できます。また散瞳の点眼をしなくてもある程度の画像が得られるため、緊急の時などにも重宝します。

導入翌日に来られた裂孔原性網膜剥離の方です。散瞳せずこれだけの写真が撮れれば、すぐに緊急手術をお願いするため各病院に電話をすることができ、大いに役立ちました。当院より先に導入しているくぼた眼科の久保田泰隆先生が詳しく書いてくださっています

散瞳検査がすべて無くせるわけではないですが、ずっと情報量が多いために診察の質が向上できると考えています。

 

待ち時間を見るには?  [2018.01.29更新]

院長の岩崎直樹です。

 

下にもあるのですが、当院にいま来られたら、どれくらいの待ち時間が有るかをお教えしておきます。

右のバナーの「当日の順番受付はこちら」をクリック

中ほどの「順番受付」をクリック

中ほどの「現在の待ち人数」×6分で待ち時間の目安です。

「現在の待ち人数」が10人なら60分、20人なら120分待ちですので、混雑していない時間を見つけてご来院ください。なお来院まで時間がかかると、その間に待ち人数が増えることがありますことをご承知ください。

領収書再発行について  [2016.12.08更新]

院長の岩崎直樹です。

当院では基本的に領収書の再発行はしておりません。そのことは領収書の文面にも明記してあります。しかしどうしても必要と言われる方に対しては、手数料1000円+消費税にて再発行させていただきます。ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

10分前にシャッターを開けます  [2015.03.09更新]

院長の岩崎直樹です。

当院では、南警察署の指導により、防犯および安全管理上、午前午後とも診察10分前からしか入口のシャッターを開けることができません。人手の少ない始業前を狙った盗難などの犯罪がみられるとのことです。また、先日のクリニック放火事件などもあり、警察署からも強く指導されています。

寒い中や暑い中お待ちいただくことになりますので、なるべく診察十分前以降にお越しくださいますようお願い申し上げます。

予約はなくなり、ネットで順番を取れるようになります  [2014.11.01更新]

院長の岩崎直樹です。

当院では15年以上前から、診察予約が取れるようにしてまいりました。しかし、順番で診察を受けられる方と混在するため、どうしても予約時間通りには診察を受けていただけず、お叱りを受けることも多々ありました。そのため、新医院移転を機に、診察予約を廃止することにいたしました。散瞳検査も予約ではありませんのでご注意ください。

来院された順番で診察させていただくことにいたしますが、順番をその日の朝からインターネットであらかじめ取ることができるようにいたします。午前の順番は10:15-12:30まで、午後の順番は14:45-18:00まで取ることが可能です。右のバナーの「当日の順番受付はこちら」でおとり下さい。予約ではなく順番を取っていることにご注意ください。

なお、視野検査と眼鏡処方の予約は、今までどおり電話もしくは当院受付で受け付けます。ご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力のほどお願い申し上げます。

ご挨拶

1958年に開業して以来、大丸とそごうの間でコンタクトレンズの老舗として知られて来たイワサキ眼科ですが、2014年12月から創業の地に新築再移転しました。以前と変わらず、患者様に誠実な医療を提供する事を目標としております。当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

岩崎直樹院長の専門分野である緑内障とコンタクトレンズ、永井由已先生の専門分野である網膜黄斑部疾患に関しては、特に力を入れています。また、入院手術が必要なものや難治症例は、積極的に大学病院や他病院へ紹介させていただいています。

なお、永井由已先生はベストドクターズ社のBest doctors in Japan2024-2025に選出されています。

詳細は「クリニックの特徴」のページをご覧ください。

院長略歴

1985年 大阪大学医学部 卒業
1989~92年 大阪大学医学部附属病院眼科にてコンタクトレンズ外来(円錐角膜)担当
1992~94年 米国オレゴン州オレゴン医療大学にて白内障の研究
1994~97年 大阪大学医学部 眼科助手
大阪大学医学部附属病院眼科にて緑内障外来担当
1997年 岩崎眼科内科医院 副院長
大阪大学医学部眼科学教室 非常勤講師
2000年 イワサキ眼科医院 院長

所属学会・資格

  • 日本眼科学会認定 眼科専門医
  • 日本眼科学会
  • 日本コンタクトレンズ学会
  • 日本緑内障学会
  • 日本角膜学会
  • 日本眼科手術学会
  • 大阪府眼科医会 会員

 

 

 

 

 

皆様のお役に立てるよう、日々研鑽しております。
  どうぞよろしくお願い申し上げます。

交通案内

〒542-0085
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目4-27
大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅から5番出口より徒歩30秒
大きい地図はこちら

診療時間

受付時間
10:00~13:00
14:30~18:30
網膜外来

木曜日午後は永井由巳先生、それ以外は岩崎直樹院長の診察です。すべての曜日で一般診察も行っています。
※令和6年1月より担当医が一部変更しています。院長の診察曜日は「お知らせ」にてご確認ください。
◆当院は院外処方を行っています。
◆午前にコンタクト検診を受けられる方、受付は12:30迄です(初診を除く)
◆コンタクトレンズの装用が初めての方、当院での処方が初めての方はご来院前に
お電話にてお問合せください。

休診日:日曜・祝日・水曜/土曜午後(年末年始・夏季休暇あり)

紹介先・提携病院

当院からの主な紹介先は、以下の病院・診療所です。入院や精密な検査が必要な際には、適切なタイミングでのご紹介が可能です。

大阪市内

多根記念眼科病院  

国立病院機構 大阪医療センター(旧 国立大阪病院)  

大阪歯科大学附属病院

大阪赤十字病院

住友病院

大阪府立急性期・総合医療センター(旧 大阪府立病院)

JCHO大阪病院(旧 大阪厚生年金病院)

大阪警察病院

北野病院

関西電力病院

坪井眼科

福島アイクリニック


2)大阪府北部

大阪大学医学部附属病院

大阪医科大学付属病院

関西医科大学附属病院(旧 関西医科大学附属枚方病院)

関西医科大学総合医療センター(旧 関西医科大学附属滝井病院)

関西医科大学香里病院

おおしま眼科クリニック(高槻市)

くぼた眼科(茨木市)


3)大阪府南部

労働者健康安全機構 大阪労災病院

堺市立病院機構 堺市立総合医療センター(旧 市立堺病院)

近畿大学医学部付属病院

川崎眼科(河内長野市)


4)阪神間

兵庫県立西宮病院

近畿中央病院(伊丹)

労働者健康安全機構 関西労災病院

兵庫医科大学附属病院

宝塚市立病院

市立川西病院


5)奈良県

天理よろず相談所病院

市立奈良病院

永田眼科

 

 

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